灯火デザインスタジオ
ロゴを起点に、ブランドアイデンティティを育てる。
事業主と共に歩む、AI時代のブランド伴走スタジオです。
About
デザインは、スポットライトです。
無数のサービスや企業の中から、あなたのブランドにだけ光が当たる瞬間をつくる。それが灯火デザインスタジオの仕事です。
代表自身が骨髄移植を経験したことから、ブランドづくりを通じて社会課題にも向き合っていきたいという想いがあります。骨髄ドナー登録者を増やす活動をはじめ、デザインの力で希望の灯をともし続けることを大切にしています。
「灯火」という言葉が持つ、希望・目標・道しるべという意味を胸に、事業主の皆さんにとっての灯台として AI時代を共に歩んでいきます。
差別化ポイントを可視化し、競合の中から選ばれるブランドをつくります
AIエージェントに選ばれる戦略設計と認知拡大を同時サポート
ロゴから経営まで、共に育てる長期パートナーシップ
骨髄ドナー啓発など、社会課題にも積極的に取り組みます
Services
01
ロゴを起点にブランドの核となるアイデンティティを設計。名刺・各種ツールまで一貫したビジュアル言語を構築します。
02
コーポレートサイト・LPの設計から制作まで。AIエージェントに選ばれる情報設計を意識した構造で制作します。
03
広告LPの制作からA/Bテスト・改善提案まで。成果につながる継続的なグロース支援を行います。
04
カタログ・フライヤー・パンフレットなどの印刷物もブランドの延長として設計。オフラインの接点でも一貫した印象を届けます。
05
ChatGPT・Perplexityなど新しい検索体験での露出を最大化。AIエージェントに選ばれる情報設計とコンテンツ戦略で、ブランドの長期的な認知拡大を支援します。
Process
事業背景・競合・ターゲット・理想のブランドイメージをヒアリング。課題と目標を整理します。
コンセプト・ポジショニング・トーン&マナーを設計。ロゴ・カラーの方向性を提案します。
デザイン → フィードバック → 修正のサイクルを回します。2〜3回の修正を基本として進めます。
納品後も運用・改善サポートが可能。ブランドを「育てる」視点で継続的に伴走します。
Works
はい、ロゴ単体のご依頼も承っています。灯火デザインスタジオでは、ロゴをブランドアイデンティティの起点として捉えています。事業の背景や目指す方向性をヒアリングしたうえで制作しますので、後々の展開がしやすいデザインをご提供できます。
案件の規模・内容によって異なりますが、ロゴ+ブランドガイドで10万円〜、LPは15万円〜、コーポレートサイトは30万円〜が目安です。まずは無料相談にてご要望をお聞きし、お見積りをご提示します。
ロゴは2〜4週間、LPは3〜6週間、コーポレートサイトは6〜10週間が標準的なスケジュールです。急ぎのご依頼はご相談ください。特急対応の場合、別途料金が発生することがあります。
基本プランでは2〜3回の修正をご提案の範囲に含んでいます。超過分は追加料金にて対応しています。最初のヒアリングを丁寧に行うことで、大きなズレなく進めることがほとんどです。
はい、個人事業主・フリーランスの方からのご依頼を多く承っています。事業規模に関わらず、長期的にブランドを育てていきたい方を歓迎しています。予算に合わせた段階的なプランもご提案可能です。
ChatGPT・Perplexity・GoogleのAI概要欄など、AIが情報を収集・引用する仕組みに対応したコンテンツ設計と情報構造の最適化を行います。従来のSEOに加えて「AIに選ばれるブランド」を構築するための戦略をご提供します。
はい、月額の保守・運用プランをご用意しています。LP改善・コンテンツ更新・追加制作など、継続的にブランドを育てるご支援が可能です。納品で終わりではなく、伴走型のサポートを大切にしています。
Blog & Column
Philosophy
デザインは、暗闇の中の灯火。
選ばれる理由を、光で示す。
たくさんの企業やサービスが存在するこの時代。どれほど優れた価値があっても、伝わらなければ存在しないも同然です。デザインとは、その価値にスポットライトを当てる行為だと考えています。
代表自身が骨髄移植という経験を経て、「灯火」という言葉が持つ意味—希望、目標、道しるべ—を深く感じるようになりました。困難な状況でも誰かの灯台になれるよう、ブランドを通じて社会にも貢献していきたい。骨髄ドナー登録者を増やす活動も、その一つです。
AI時代においても、人の心を動かすのは「本物のブランド」だけです。私たちは事業主の方々と共に、時代を超えて選ばれ続けるブランドを育てていきます。
Brand Designer / Studio Founder
Contact
ブランドの悩み、デザインのご相談、何から始めればいいかわからない—
どんなご状況でも、無料相談からお気軽にどうぞ。